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ソバ播種 カダヤシ ガーナ人研究者との会話

時期が遅れたが、ソバを播種した。

当園にはおなじみの利用者が数名おり、その中の利用者のお一人が来られた。この方からはよく飲み物をいただき、今日はカダヤシ(蚊絶やし)という名の魚の存在を教えてくれた。このカダヤシは外見も蚊を餌にする所もメダカに似るが、全く別の種類であるという。当園の水生区の魚はカダヤシではなくメダカということであった。
職場では蚊がもたらす病気に注意するよう事務連絡があった。特に私は蚊の多い環境で仕事するため、病気には気を付けたい。

ガーナでは様々な言語が使用されていて、ガーナ人研究者のアマにさえわからない言葉も使用されているという。アマは両親どちらの言葉も理解できるが、母親がFontiという言葉の世界の人で、父親はBonoという言葉の世界の人らしい。ガーナでアマはFontiという言葉を使用しているのだという。